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アニマルセラピー 

アニマルセラピーという言葉をご存知でしょうか?

アニマルセラピーとは広い意味で動物との関わりが人の精神と肉体を向上させるというものです。

★A.A.A (Animal Assisted Activity)

≪動物介在活動≫
ボランティア団体などで病院や施設に訪問して、動物との触れ合う事が主な活動で
参加者とのコミニケーションを図り、生活の質の向上、情緒的な安定と教育やレクリエーションを目的しています。

★A.A.E. (Animal Assisted Education)

≪動物介在教育≫
教育を目的としたプログラムの中で獣医師やボランティア、教師などの指導により動物が
参加する教育のプログラム

★A.A.T. (Animal Assisted Therapy)

≪動物介在療法≫
医療行為をの一環で治療を目的として専門の人が行う治療行為として実施するものであり、
対象者の身体機能・社会的機能精神面の向上を目的とします。

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管理者用記事編集 [ 2009/11/07 07:32 ] ウサギ雑学 | TB(0) | CM(0)

兎の糞 

「兎の糞」とは三日坊主との意味があるらしいです。
三日坊主とは物事が長続しない事のたとえであって、そのたとえとして
ウサギの糞が丸くて切れ切れであることからきているらしい(なるほど!)

英語で、「ヘアブレイン」(ウサギの頭)とは、気まぐれの事で
(これも納得!うちのポコ&ぴょん&アリスも相当の気まぐれです)

その反対で、長くつながっている糞の代表はみなさんもよくご存知のように「金魚の糞」です。
読んでいるととってもおもしろいです。

他にもウサギさんの生活や習慣や見た目などから色々なたとえやことわざなどがあるらしいです。

おもしろいのでみなさんに紹介させていただこうかなと思っています。

参考文献:百分の一科事典ウサギより


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管理者用記事編集 [ 2009/10/03 02:56 ] ウサギ雑学 | TB(0) | CM(0)

ウサギの生理 

うさぎって生理はあると思いますか?ないと思いますか?(何だ今更と思う方はごめんなさい・・・。)

実は
うさぎには生理がないのです bikkuri01

ちなみにうちには猫もいるので調べてみると猫もないようです。

では、どうしてないのでしょう?
うさぎはオスとの性交時の刺激で排卵するので人間のように周期的な生理はないということです。
これを交尾性刺激排卵といいます。

ちなみに私の友人で同じくうさぎを飼っていて会話の中で生殖器から出血していると言い
生理かなぁと言っていたのでビックリしてすぐに病院に連れて行ってあげるように言いましたが
後にやはり友人のうさちゃんはお月様へ・・・。
原因は獣医の先生によると子宮の病気だったと言う事らしいのですが・・・。

うさぎと生活する中で生殖器からの出血はなんらかの病気が考えられます。
うさぎを飼っている方の中には生理かな?
と思う方もいらっしゃるかもしれませんが、それは大きな誤りです。

すぐに病院へ連れて行ってあげて下さい!病気の早期発見はとても重要です。

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管理者用記事編集 [ 2009/05/22 08:32 ] ウサギ雑学 | TB(0) | CM(0)

ウサギとアルコール 

ウサギにアルコールはもちろん厳禁です。
ウサギは特にアルコールに弱く間違って飲んでしまった場合でも最悪死んでしまいます
※腎不全を起こすこともあります

病院などで注射の前にアルコール消毒しますが、アルコールで濡れたままキャリーケースに入れてしまうと
中で蒸発してウサギはそれを吸い込んでしまって具合が悪くなったり、
死んでしまう場合もあるので十分に注意してあげてください

もし不注意にも飲んだり舐めたりしたら様子を見て、
あきらかにおかしいようであれば病院に連れて行ってあげてください


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管理者用記事編集 [ 2009/04/19 15:06 ] ウサギ雑学 | TB(0) | CM(0)

ウサギとカテコールアミン 

ウサギは自然界では捕食される側(被捕食動物)で、敵に襲われたり追いかけられたりした場合
極度のストレスによりカテコールアミンという循環を変化させる物質を大量に放出しやすい性質で、
この物質が体内に放出すると心拍数の増加や血圧上昇などが起こり突然死してしまいます。

それには個体差があるので一概には言えませんが、
例えばカミナリが落ちただけでもショックで死んでしまう場合もあるくらいです。

また動物病院などに連れて行った場合など体調などが悪いところに
更に知らない人に触られることにより極度のストレスから死んでしまうウサギもいます。

例では診察台に置いた瞬間に死んでしまったり獣医が抱いたとたんに死亡するケースもあるぐらい
ウサギはデリケートな動物だということです。

なので病院などに連れて行く時も慎重にウサギに負担をかけないように連れて行ってあげて
できるだけウサギに詳しい獣医さんに診てもらいましょう

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管理者用記事編集 [ 2009/03/17 22:02 ] ウサギ雑学 | TB(0) | CM(0)












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