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舐性皮膚炎(ていせいひふえん) 

症状
ウサギの舐めすぎにより前足や後ろ足、お腹、首が脱毛したり血がにじんだりしている

原因
皮膚を舐めすぎることで皮膚炎が起きたり、自分で毛をむしり取ることもあります。ストレスや他の原因が考えられる場合もあります。

注意!
メスのウサギは分娩、または偽装妊娠の際、自分で毛をむしり取る行動がみられます。主に胸部や乳房周辺の毛をむしるので、この場合は病気ではありません。


治療
まず、皮膚の炎症を抑えたり、細菌が増えないように消毒をしたりします。ストレスが原因の場合は飼育環境の改善が望ましい

予防
・日頃からこまめな掃除を心がけて飼育環境を清潔にしましょう
・騒音や振動などに気をつけるなどストレスのない環境作り
・運動をまめにさせてあげるなど、退屈させないようしましょう
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管理者用記事編集 [ 2008/10/02 23:27 ] 皮膚の病気 | TB(0) | CM(0)

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